Service / Speed Development

個人開発のスピード、 開発会社の品質。

業務システムを、AI駆動開発で1か月以内にβ版完成50万円〜のスタート価格でご提供します。

エレファンキューブの「AI駆動スピード開発」は、AI駆動開発の手法を用いて、
1か月以内にβ版を完成させる ── 開発スピードの常識を、ここで変えます。

しかも、個人開発者に依頼したときによくある「手戻り」「ドキュメント不足」「保守の不安」は残しません。 スピードと品質、その両方をお届けするのが、私たちの流儀です。

システム開発を頼むときに、よくある課題

「速く・安く・ちゃんと」が、なかなか同時に手に入らない。これがこれまでの開発の常識でした。

システム開発会社に頼むと…

  • 設計に1か月、開発に2か月、テストに2か月 ── 半年がかりも珍しくない
  • コストも数百万〜数千万円規模
  • ニーズの変化に追いつけず、リリース時には現場の状況が変わっている

個人の開発者に頼むと…

  • 初期の開発スピードは速いが、仕様理解が甘く手戻りが多い
  • テストが甘く、納品後の修正にも時間がかかる
  • ドキュメントが残らないため、後の改修や引き継ぎが困難
  • 保守サポート体制に不安が残る

AI駆動開発なら、両方できます

エレファンキューブのAI駆動スピード開発は、AI駆動開発の手法によって、
個人開発並みのスピードで、システム開発会社と同等の品質を実現します。

これを支えるのが、人とAIの役割分担を明確にした6ステップの開発プロセスです。

6 Steps

AI駆動開発の流れ

最初と最後は人間が100%。中央のステップではAIが主力。

STEP 01
要件ヒアリング
お客様のご要望・課題を伺う
AI 0% 人間 100%
STEP 02
プロトタイプ開発/要求仕様書作成
動かしながら方向性を確認
AI 60% 人間 40%
STEP 03
要件定義書・開発仕様書・開発計画作成
ドキュメントを整備
AI 70% 人間 30%
STEP 04
開発・レビュー
コーディング・品質確認
AI 95% 人間 5%
STEP 05
システムテスト
自動テスト・動作検証
AI 95% 人間 5%
STEP 06
ユーザーテスト
担当者による実機確認
AI 0% 人間 100%
最初と最後は人間が100%

お客様との対話で始まり、お客様自身が触れて完成と判断する

中央のステップはAIが主力

開発・テストの工数を圧倒的に短縮し、スピードを生む

ドキュメントは省略しない

納品後の保守・改修・引き継ぎでも困らない設計

「AIに丸投げ」ではありません。人が判断し、AIが手を動かす ── これがエレファンキューブのAI駆動開発です。

開発スピード
1 か月でβ版

ステップ3〜5を1か月程度でβ版まで完了。これまで数か月かかっていた工程が、ぎゅっと圧縮されます。

価格
50 万円〜

規模・複雑さに応じてお見積もり。要件ヒアリング後にスコープと価格をご提示します。

「β版」とは何か?
一通りの機能が動作し、実際に使って試せる状態のソフトウェア・システムのことです。本番運用や一般公開の前段階で、ユーザーテストを通じて使用感や不具合を確認するための版を指します。エレファンキューブでは、β版完成後にユーザーテスト(ステップ6)を経て、必要な調整を加えた上で本リリースに進めます。

対応するシステムの例

「うちのこういうのは作れる?」というご質問、お気軽にぶつけてください。

業務システム

  • 在庫管理・顧客管理アプリ
  • 予約・申込システム
  • 業務ダッシュボード
  • 既存業務のWebアプリ化

AI活用システム

  • 社内向け問い合わせ自動応答(RAG)
  • 帳票・申込書の自動読み取り
  • 文書の自動要約・分類

教育・教材系

  • eラーニング教材システム
  • インタラクティブ学習ツール
  • 受講管理システム

開発後の安心も

スピード開発であっても、当社では以下を必ずご提供します。

  • 要件定義書・開発仕様書・開発計画書 ステップ3で整備
  • ソースコード一式 コメント・README含む
  • 運用マニュアル 納品後の運用に

正社員のAIエンジニアが対応するため、納品後のお問い合わせや改修も同じチームでご対応できます。「個人開発者に頼んで、その後連絡がつかなくなった」というご不安は、当社にはありません。

「これ、AI駆動開発で1か月でできる?」

そんなご質問から、お気軽にどうぞ。ご相談・お見積もりは無料です。

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